2010年11月5日金曜日

プレスリリースを出稿

ここのところプレスリリース配布の現状はどうなってるんだろう的な
こともあり、少し調べてみるついでに。かれこれ5年続けてるミュージック
アイランズ音楽ブログ
について思い切ってプレスリリースを昨日だしました。
(尖閣・体当たりものほどのインパクトもなく・・・)
そしたらば。さきほど確認してみたところ。ブログへのアクセスが
3日の統計よりもナント!およそ200名ほど増えました。

musicislands
http://music-islands.com/blog/

「CDが売れなくなった時代だからこそ。音源ファイルで音楽を楽しもう!
ミュージックアイランズ音楽mp3ブログはサービス仕様をさらに充実させました」
というタイトルで配布したプレスリリースでしたがミュージックアイランズ音楽
ブログ上にプレスリリースを書き出した訳ではなくてプレスリリースを配布して
いるホームページにカキコしました。

どんな内容かと言うと詳しくはこちらをご覧いただきたい。
「ポッドセーフな楽曲を日々発信している『mp3 music | music-islands.com mp3 blog』がiPhone/Androidの表示に最適化へ」
http://podcast-j.net/archives/2010/11/mp3-music-islands-com-blog-podsafe-podcast.php

自分で書いたリリースよりもコンパクトにまとめてくれています。と書くのは実に
恥ずかしいけど。そうなんだから仕方がない、と率直におもた。おそらくリリースが
載ったサイトよりも、この「ポッドキャストジャーナル」経由で訪問してくれた方が
200人くらいいらっしゃったのでしょう。ありがたいハナシです。感謝。

さて。「ポッドキャストジャーナル」で触れていたので改めて、ミュージックアイランズが
そもそもポッドキャストでスタートしていたことを思い出しました。
iTunes music store のポッドキャストコーナーにもちゃんとポッドキャスト登録して
あります。
http://itunes.apple.com/jp/podcast/mp3-music-music-islands-com/id105714590

ポッドキャスト仕様なんですけど。ラジオみたいな「しゃべくり」は一切ございません。
いきなり曲が流れ出します。そして曲の終わりとともにポッドキャストは終了します。
「それって曲だけやん」と思われるかもしれませんが、ズバリ、曲だけの配信です。
なので、「試聴曲をmp3で無料配布」だとも言えます。

musicislands

この「試聴曲をmp3で無料配布」ですがこれまでにいろいろアリ。たとえばフィードを
読み込んだブログパーツ(widget)経由で聞いて楽しんでくれるこことが増えた時期が
あり。その後、ソーシャルミュージックサイト経由が盛り上がった時期もありました。
昨年あたりはブリップ的と言いますか、ツイッターで「試聴曲をmp3で無料配布」
すると反応が良かったです。ここ最近では、フェイスブックでしょうか。ブログの
クローンが勝手に生成されて、というか、フェイスブックがブログを丸呑みして掲載
しているのでフェイスブックというプラットフォーム上で聞いてくれるひとが増えました。
(なんだか。フェイスブックが元気になってきたことで音楽レビューをしているブログ・
音楽mp3ブログがこの1~2年で復権してきたムードです)
いろいろありましたが、最近では海外の音楽mp3ブロガーとのつきあいも生まれ、ワールド
ワイドで注目されてるニューミュージックのトレンドを投稿することもあり、そういう
事情もあって、音楽mp3ブログと名乗るようにしています。

最後に。プレスリリースは来週にかけて他にも出る予定です。海外インディーズものを
紹介していってる音楽mp3ブログですが、新しい音楽(ニューミュージック)を探して
いるひとに届けばイイネ、と切に願っています。


■本日のヘビーローテンション Rene Hell - Slightly Eleven

Rene Hell "Slightly Eleven" from Megazord on Vimeo.



■約2ヶ月ぶりの投稿でした。

★後日談、(とは言うものの、11月6日のことですが)
11月6日に、一通のメールが届く。無料プレスリリース一括投稿Webサービス - ぷれりり
というサービスがあって使ってみませんか?という案内のメールだった。

プレスリリース・掲載サービス「ぷれりり・プレスリリース」
http://www.prerele.com/release/
プレスリリースを掲載するサービスもあるんだけど、どっちかと言うと、「一括投稿」に
惹かれてついついサブミットしてしまった。
http://www.prerele.com/
『ぷれりり』は、無料でプレスリリースを受け付けているサイトへ一括で申し込みが
できるWebサービスです。しかも!個人団体でも使えて、さらにTEL、住所データが
必要ではない「しきい」の低い、ありがたいサイトばかりを集めました。

海外インディーズものを紹介している音楽mp3ブログが、新しい音楽(ニューミュージック)を
探しているひとに届けばイイネ、と切に願っています。

2010年9月13日月曜日

Bandcamp

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ニューヨーク方面でやってる、デジタル音楽販売のASP、

Bandcamp。

iTunes の販売手数料が30パーセントなのに対して

販売手数料15パーセントでしかも入会無料でデジタル販売を

提供するASPサービス。ポータルサイトは無い。wavファイル

での販売とmp3ファイルでの販売をサポート。元talking heads

デビッドバーンからの推薦もありこの1年でえらい人気に

なった。ブロンクス界隈でのミュージシャンには当たり前。

ついこの間なぞは、試聴プレイヤーが、iPhone、iPad対応になり、

利用しているアーティストからの評価も一段と高くなった。

http://bandcamp.com/

ちなみに。今、Bandcampで熱いのは、スフィアン・スティーヴンス。

Sufjan Stevens。 http://sufjanstevens.bandcamp.com/

<a href="http://sufjanstevens.bandcamp.com/album/the-age-of-adz">The Age of Adz by Sufjan Stevens</a>

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昨日だか、一昨日だか、Bandcampのニュースにて。Bandcampは

フリーダウンロードサービスに関して、アップしているバンドに

フリーダウンロードに対して課金することを突然発表しました。


Bandcampでは。先に説明しておくと。

★wavファイルで楽曲をアップロードして。wavファイルとmp3

ファイルの販売。

★しかも。フツーに販売すること以外に、お客さんが寄付感覚で

勝手に値づけできる設定とかの特徴があり枡

★また、それ以外にフリーダウンロードでの販売設定やら、

メールアドレス入力必須のフリーダウンロード設定が可能。

というサービスなんだけれども。

Bandcamp的には、楽曲の販売促進を目的にフリーダウンロードを

組み合わせられるようにしてたんだけれども。ここに来て、

フリーダウンロードだけを目的に楽曲をアップしているケースが

増えて、さらに。ますます増えっぱなし状況らしく、それだと

低料率な手数料のサービスで奉仕している Bandcamp へのインカム

が増えないし、サーバを逼迫してるだけって判断で。課金やむなし

という発表になった様子。そうダウンロードの利用者へではなく、

楽曲をデリバリする権利者に。300ダウンロードで、9ドルの負担。



そこでフリーで楽曲をバラ撒きたいひとがどうなるのか?

すでに。ヨーロッパのDJ界隈に人気の音楽サイト、サウンドクラウド

への引越しがはじまってる。単なるバラ撒きの場合。

他に。メルアドと交換で楽曲配布をするのが目的のひとは、ファン

ブリッジや、トップスピン。ひょっとしたらリバーブネーションへ。



というわけで。Bandcampは、そもそもの。「セルサービスをセルフで」

が基本で、フリーダウンロードはオプションという当初のポジショニングに

姿を戻し始めたんではなかろうか。


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2010年9月3日金曜日

川崎市民マラソン、受付終了

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ブロガーに新しく加わったアクセス解析ツールを眺めてたら
このブログのなかの川崎市民マラソン記事へのアクセスが急に
増えてるみたいです。毎度のアクセスありがとうございます。

今年の川崎市民マラソンは11月開催ではなくてホノルルマラソンの
1週間まえの12月5日(日)。11月に神奈川でアセアンの会議がある
らしくその時期を避けたということみたい。いまさっき、大会エントリーの
ページをみたら既に「申し込みが定員に達して受付終了」と表示され
てた。去年もそうでしたが市民マラソン熱はケッコウ熱いことになっ
とるみたいです。

ヘボいランナーのボクとしてはボチボチ練習を再開させようかと
思うものの、こないに暑いと具合が悪いのでもう少し涼しくなる
までこのまましばらく待機中ということで。_orz

■今日のヘビーローテンション
Bronski Beat - Why


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2010年8月18日水曜日

ちんさやリターンズ

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ずいぶん前に、おそらく5年くらい前だろうか、銀座アップルでの
日本のポッドキャスターのセミナーを覗いたことがありました。
当時全国に名を馳せてた有名どころのポッドキャスターさんたちが
全国各地から大集合。なかには中学生のポッドキャスターもいて
面白かったのです。

そのセミナーのあとの居酒屋さんかどこかの飲み屋ではじめて
お会いした、福岡のポッドキャスター「ちんさん」。当時、ポッド
セーフな楽曲を選ぶセンスがズバ抜けてて、声も良く、喋ってる
こともいけてるような、いけてないような微妙なポジション。
そんな、いい感じの「ちんさん」がいま、エフエム福岡で毎週土曜日の
深夜に30分のラジオ番組、ちんさやリターンズってのをやっている。

ちんさやリターンズ
http://fmfukuoka.co.jp/tinsaya/

ちんさやリターンズ

しゃべりが、「ちん」と「林さやか」のお二人。2009年春にいったん
打ち切りになった「ちんさや」というラジオ番組がこの夏から復活
したみたい。もちろん福岡のラジオはラジオチューナーからだと圏外で
聴けない事情があってよくわからなかったんだけど。

で、この放送上は30分の「ちんさやリターンズ」。取り組み方が
際立っていて面白い。実は30分のコンテンツがダイジェストになってて
なにのダイジェストかと言うと。金曜の夜に2時間、生でUstreamした
ものを30分に編集したダイジェストなんだって。やっぱりこれですね。

fm fukuoka Ustream
http://www.ustream.tv/user/fmfukuoka

Ustreamにエフエム福岡のアカウントがあるのも驚きだけど。金曜に
ネットで流している内容のほうが露骨にラジオっぽいという印象を
受けますね。しかもラジオで放送した30分のコンテンツはそのまんま
ネットでポッドキャストしています。最高ですね。

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コマーシャルが入らないとか音楽がかからないとかの制約はあるにせよ
放送上は圏外だけど、通信上はアクセス可能な仕掛けにしていることが
とても強烈に斬新です。(地元のひとが紹介するご当地名物のラーメンとか
カレーって圏外のほうが観光的にメリットあると思うし・・・ほんまかいな)
つーか、個人でラクチンにソーシャルメディアできる今日この頃だからこそ、
公共放送上の制約っていったいナニなんだろうと考えさせられました。

■今日のヘビーローテンション Azure Ray - Don't Leave My Mind from Drawing Down The Moon

 
 
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2010年7月31日土曜日

headliner.fm

headliner.fm
http://headliner.fm/

きのう、ツイッターをはじめ、フェイスブックやマイスペースなどの
ソーシャルメディアを使った新しいサービス「ヘッドライナー」ってのを
知った。

コレハスゴイ。

最大で7000万人の音楽ファンに訴求できる、バンド向けサービス。

ホントにスゴイ。

大手レーベルも既に参加中らしい。

凄い! サービス解説ビデオはこれ。



いまどきのソーシャルメディア上にポータル機能がないという事情につき
ソーシャルメディアのアカウントを効率よくコネクションしていくサービス
っぽい。

おそらく。

或るバンドがこのサービスにエントリーしている他のバンド発信の
情報を自分のソーシャルメディア経由で拡散させるとポイントが溜まって、
(もしくはポイントを購入する?・・・。)
今度は他の似たようなサウンドジャンルのバンドたちがそれと同じくらい
自分の情報をサポートしてくれるサービスみたい。

こういう考え方をするところがスゴイ。

ちょっと試してみようかと思ってはみたものの・・・・。

ホントにスゴイけど。

バンドが自分で培ったツイッターのパイプを、他のバンドたちに踏んでもらう
つーか、「どうぞお使いください」みたく、見返りの努力つーか、
エクスチェンジが前提になるのにどうも抵抗を感じてしまう。

やっぱ。

その凄さの壁のまえで立ちすくんでしまったのだった。




■今日のヘビーローテンション
Danger Mouse & Sparklehorse - The Man Who Played God (feat. Suzanne Vega)


Gorillaz、Beck、MF Doomなどを手がけた敏腕プロデューサーDanger Mouseと
2010年3月に突然の死を迎えたオルタナティブ・ポップの奇才Sparklehorse、
そして映画監督の奇才David Lynch(アートワークとボーカルで参加)の3人を主軸に、
豪華なゲスト人を迎えたコラボレーション・プロジェクト。昨年5月にリリースの
予定だったんだけど。リリース直前にレコード会社が発売中止を発表。曰くつきの
アルバムが今月やっとリリースされました。


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2010年7月19日月曜日

ベンダ・ビリリ、もうひとつのキンシャサの奇跡

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クソ暑かった金曜日の午後。渋谷、神泉のほーで立ち寄ったオフィスにて。

ものすげえ久しぶりにCDシングルをみた。懐かしくて
懐かしくて、思わず、写真をパチリ。

ラジオ番組制作の現場ではエルダー向けのCDシングルが今なお現役。

というのに驚いてたのも束の間のはなし。

とにかく喉が渇いてたもんですから、がむしゃらにお水をがぶ飲み。

それ程、クソ暑かった金曜日の午後。


benda bilili

夕方になり。お呼ばれした映画の試写会をみるために京橋へGO。

ベンダ・ビリリ、もう一つのキンシャサの奇跡
http://bendabilili.jp/

コンゴのどん底から世界No.1バンドへ。路上の音楽集団とストリートの
子供たちの5年にわたる勇気と希望の物語。

映画の試写会じたいも久しぶりだけど。ドキュメンタリー映画をみることの
ほうがもっと久しぶりでもあり。

タンザニアを舞台にしたフィレオフィッシュ原産地的なドキュメント映画
「ダーウィンの悪夢」をみたのが2007年だからドキュメンタリーだと3年ぶり。
そして。久しぶりにみたのもちかごろワールドカップ開催で沸いたアフリカもの。
なにげにそんなことを思い出しつつ、映画をみた。




「ベンダ・ビリリ」

ドキュメント映画だけあって映像の演出はあんまししてなかったけど。なんなんだろ。
どアタマで。足が不自由でまっすぐ立てないひとがなにやら車椅子から降りて、
踊りだすシーンの生の躍動感にまずイッパツ、ガツーンと強烈にやられる。マジかよ、
って。

ベンダ・ビリリは、
ストリートの音楽集団がヨーロッパで成功するまでのサクセスストーリーの
ドキュメントで。撮影、取材しているフランス人が映像にはほとんど出てこ
ない。わりと淡々とした姿勢でドキュメント映像を繋いでいる。

オリンピックにパラリンピックが併設されてるわけだけど、ミュージックシーン
だとそういう競い方はないわけで。家がなくて路上生活で、しかも身体障害者で
あるつーハンディキャップを抱えながらサクセスしてしまう、凄まじく強靭な
タフネスとバイタリティー。

前半は、コンゴ・キンシャサのストリートミュージシャンとそれを取り巻く、
路上生活者、とくに子供、ストリートチルドレンと呼ばれる路上生活者とか、
身体障害をもつこどもばかりを集めた施設とか、なんつーかコンゴ・キンシャサの
急速な近代化で繁栄を実現していってる一方にあるダークサイド、社会的低層エリア
或いはスラム界隈の姿をドキュメントしている。

とはいえ。キンシャサの日当たりのよい発展しているシーンは登場しないの
で、コンゴ・キンシャサって概ねどうなってんのかは実はよくわかんない。
(そのあたりを走る電車から人が溢れそうになりながらもギュウギュウ詰めで
乗ってるシーンはあった)

それは兎も角。

「ベンダ・ビリリ」バンドのリーダー、パパリッキーはさながら。タイガーマスクに
おけるちびっ子ハウスをサポートする伊達直人みたく、音楽的にリーダーシップを
務めながら、伊達直人のように振舞う、その界隈の父の存在であることが語られる。

benda bilili

後半の展開は、音楽でゲットしたギャラが地元に還元されて・・・なんだか、フィリピン
のダンサーが出稼ぎにきてお国に仕送りする構図と同じようなお話で・・・。

にしても。この行かない限り連絡がつきそうにもないバンドに着目して、資金を集めて
音楽録音してフランスに持ち帰って話題を作って、彼らを飛行機にのせたフランス人も
アッパレ。

それも兎も角。

路上で弾き語っているところや、それがレコーディングでバンドスタイルになって演奏
されるとこ、フェスティバルで演奏しているシーンとか、彼らの音楽を聞かせるところ
が実に面白いんですね。「歌のグルーブ」とか「バイブレーション」「ナニを歌ってるのか」
結構、きてます。なので実際のライブを生でみたくなる、というのが映画の率直な感想。

あっ、それから。

バンド演奏のソロパートでフィーチャーされてる1弦の弦楽器、空き缶に取っ手をつけ、
ギター弦を1本張った楽器なんだけど。チューニングしてるシーンとか。それがかなり
面白かった映画をみると必ず、この空き缶でできた1弦ギターを聞きたくなると思う。

だから。たぶん。このまえ表彰されてた日本人ピアニストも「目が不自由なくせに」と
いうんじゃなかったのと同じように。たぶん。「身体障害者たちのバンドだから」とか
「車椅子のロックバンドだから」とかのエクスキューズを理由にせずに、フツーにライブを
見たくなる欲求に駆られてしまうのがナニですね。醍醐味って言うんでしょうか。

映画だけじゃなくてキッチリと来日ライブを控えているつーか、予めライブを10月に予定
しているところが、まんまと嵌められてしまったようで可笑しい。

映画よりライブをみるほうが楽しいかも。ライブの予習のために映画をみておいたほうが
いいのかしら?・・・。

とりとめがないけど、そんな感想也。


benda bilili


試写をみた帰りがけにあった、京橋の「らっきょう」という名前の居酒屋さん。
カレーを食べる際にカレーよりも付け合せの「らっきょう」のほうが好きなせいも
手伝ってついつい看板を写真に納める。

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